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2008.09.20 18:08 更新

eco

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 南日本新聞開発センター創立50周年記念事業の一環として南日本新聞と共催で9月13・14・20日の3日間「こどもエコ青空教室」が行われた。
 13日は「干潟教室篇in重富海岸(姶良町」)、14日は「森の教室篇in県民の森(姶良町)」、20日は「リサイクル篇in株式会社九州宮崎 知覧リサイクルセンター(知覧町)でそれぞれ身近にある自然や環境のことを楽しく学んでもらおうと企画・運営されました。
 3回通して教室に同行・取材し、参加者のエコへの関心が高いこと、小学4年生では「エコ」の授業があり、各小学校でもいろいろな取り組みを行っていることを知ることができた。
 「自然・環境に優しい暮らし」大きなテーマのように思えるが、ひとり一人の少しの心掛けが大きな影響を与えるのだろう。雨の一滴が川になり、海まで流れて行くように...。
 最後に、教室でご指導してくださった講師の皆さま、参加者の皆さん、関係者各位へご苦労さまでした。


ジョーン
























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