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海はるか 坂本龍馬 京都新聞出版センター 編 |
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幕末の風雲児・龍馬を探す旅—。
生まれ故郷の高知、新婚旅行で訪れた鹿児島、そしてその終焉の地となった京都の町。
各地に点在するゆかりの地から、龍馬33年の生涯にせまる。
A5判 140ページ
定価1,400円(本体1,333円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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漂泊人からの便り ジェフリー・S・アイリッシュ 著 |
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フヂおばんは、おふろを朝に沸かす。焚き口前の古い座布団に腰を掛け、火を見張りながら歌を歌う。彼女の透き通った声に応えるかのように、近くのうぐいすが歌い出す。外国人が山里で暮らし、ゆっくりと時の流れる日本の素顔を語る。
四六判 276ページ
定価1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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かごしま四季を歩く 秋・冬編 星原昌一 著 |
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春・夏編に続く、第2弾!
自然に触れ、人と出会う −旅をしよう!小さな旅を。
足元にある古里の魅力再発見!
A5判 304ページ オールカラー
定価1,890円(本体1,800円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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かごしま四季を歩く 春・夏編 星原昌一 著 |
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南北600km 歩いた 見た 撮った!
心癒す自然、神話、歴史、祭り、民俗 魅力いっぱいの古里がここにある
報道カメラマンだった著者が出会い旅の案内人を務める。
A5判 276ページ オールカラー
定価1,890円(本体1,800円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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さつま人国誌 幕末・明治編 桐野作人 著 |
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維新の原動力となった「さつま」の先人たちの足跡を取り上げ、意外な史実を掘り起こす。
四六判 228ページ
定価1,365円(本体1,300円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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かごしま国道をゆく -10号、220号編― 清水哲男 著 |
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鹿児島県内の国道を歩き、沿線で出合ったあらゆる物事を名所・旧蹟や歴史の説明をまじえルポする。
A5判 124ページ
定価840円(本体800円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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我に義あり ー西南戦争 勝利なき反乱ー 竹井博行 著 |
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近代史上、最大の内戦と呼ばれる西南戦争に迫った。西郷隆盛が率いる薩摩軍が明治政府の軍と死力を尽くして戦い、及ばずに敗れて城山で散るまでの足跡をたどり、前線の兵たちが陥った過酷な戦況や戦火で焼かれた庶民の苦しみにも目を向けた。
四六判 198ページ
定価1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶
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昔のかごしま ーかごしま 新聞 こぼれ話ー 唐鎌裕祥 編 |
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~明治から昭和28年ごろまでの新聞記事や広告をもとに、かごしまの行事、地名、興行などの移り変わりを追い、それでも変わらぬ“鹿児島らしさ”を探る~
新書判 206ページ
定価1,000円(本体952円) 送料300円 詳細はこちら▶
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続・哀々たる妻 往き生きて老境ひとり 東 眞人 著 |
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先に逝った妻は「内なる存在」となった。一人で過ごす老境の日々は、未知なる「われ」を発見する日々でもあった。
A5判 194ページ
定価1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶
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夢 海を渡る 野本一平 著 |
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1955年、鹿児島から多くの移民がカリフォルニアへと渡った。
移民運動に命を懸けた男の全生涯。
町村内閣官房長官推薦
四六判 170ページ
1,470円(本体1,400円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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西郷菊次郎と台湾 佐野幸夫 著 |
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斉彬公から南洲そして菊次郎へ、明治に生きた真の国際人を描く。
四六判 296ページ
1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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唄う舟大工 中村喬次 著 |
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船大工を生涯の仕事と選んだ男が奄美の島唄に新風を吹き込む
「ワイド節」を生んだ遅咲きの唄者・坪山豊の半生
四六判 292ページ
定価1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶
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かごしま近代化遺産 江口淳司・原田茂樹 著 |
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薩摩はなぜ、世界最強の英国艦隊と戦えたのか
日本近代化の礎となった斉彬の集成館事業は「世界の奇跡」と呼ばれた
(南日本新聞朝刊に平成15年1月~12月連載)
四六判 236ページ
定価1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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自現流の昭和 加治屋知暁 著 |
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著者は大口出身の元毎日新聞記者。自分史の形をとりながら、併せて「五・一五事件」「日中戦争」「太平洋戦争」「朝鮮戦争」「石油危機」など戦前戦後の重要事件を解説します。
四六判 388ページ
定価1,200円(本体1,143円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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島唄の風景 南日本新聞社 編 |
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元ちとせの島唄ブームを導入に、島唄の生まれた土壌、芸能文化、精神世界を探り、米軍統治下の苦悩から復帰運動のエネルギーとなったゆたかな島民性を描いた。
定価2,000円(本体1,905円) 送料無料 詳細はこちら▶ |
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奇襲 早瀬利之 著 |
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錦江湾にフォード島を浮かべたら、そこはパールハーバーだった。雷撃、着艦訓練、真珠湾攻撃。男たちの運命はここ鹿児島から始まった。
定価1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶
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神になった隼人 中村明蔵 著 |
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民族とは、民衆とは何なのか。日向神話を解きほぐすと、南九州の人々が歩んできた古代から近代までの姿が浮かび上がってくる。歴史のひだに隠された社会支配の仕組みを解き明かし、神話に秘められた謎に迫る。
四六判 270ページ
定価1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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かごしま20世紀 山河こえて「上巻」 |
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激動の100年を鹿児島の先人たちはどう生き、どんな山河を越えてきたのか。回想や証言を交えて20世紀を振り返る。1999年から2000年にかけて南日本新聞に連載した100回分を単行本化。
上巻 A5判 364ページ
定価2,100円(本体2,000円) 送料無料 詳細はこちら▶ |
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かごしま20世紀 山河こえて「下巻」 |
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激動の100年を鹿児島の先人たちはどう生き、どんな山河を越えてきたのか。回想や証言を交えて20世紀を振り返る。1999年から2000年にかけて南日本新聞に連載した100回分を単行本化。
下巻 A5判 416ページ
定価2,100円(本体2,000円) 送料無料 詳細はこちら▶ |
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生命めぐる島 奄美 ホライゾン編集室 編 |
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アマミノクロウサギなどユニークで多様性に富み、特異な生態系を築く亜熱帯の島・奄美大島の自然。水の流れをたどりながら…
A5判 140ページ
定価2,000円(本体1,905円) 送料無料 詳細はこちら▶ |
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村 奄美・ネリヤカナヤの人々 浜田 太 著 |
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亜熱帯 奄美の村・秋名には、ショチョガマや平瀬マンカイといった稲作儀礼の祭りが今も受け継がれている。水田を中心とした人々の暮らしの中に、遠い祖先の姿があった。日本人の記憶を呼びさます村の春夏秋冬。
B5判上製本 168ページ
定価3,000円(本体2,857円) 送料無料 詳細はこちら▶ |
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| 2,000円以上のお買い上げで 送料無料(日本国内) |
鹿児島県内にお住まいの方は、お近くの南日本新聞販売所にお申し込みいただければ、1冊から無料で宅配します。 |
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