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歴史・民族

 

さつま人国誌 戦国・近世編3 桐野作人 著

 
九州制覇の戦い、豊臣秀吉との戦い、そして関ヶ原合戦。
島津氏の長い歴史のなかで、もっとも人々が躍動し、活性化した時代。
戦国ファン、島津ファンには文句なしに面白い題材をてんこ盛り。


四六判 258ページ
定価(本体1,300円+税) 送料324円
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特攻 この地より かごしま出撃の記録 南日本新聞社 

 
 太平洋戦争末期、米軍の沖縄上陸を阻止するため、鹿児島県内の数多くの基地から20歳前後の青年たちが「特攻」として飛び立ち、2000人以上の命が南の海に散った。
若き特攻隊員たちが命を賭して守ろうとした国・故郷とは何だったのか。特攻の実像に迫る。

四六判 448ページ
定価(本体1,600円+税) 送料324円
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さつま人国誌 幕末・明治編3 桐野作人 著

 
島津斉彬、西郷隆盛、大久保利通ら薩摩の偉人の意外なエピソードや、あまり知られていない個性的な薩摩藩士の面々。

四六判 254ページ
定価(本体1,300円+税) 送料324円
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さつま人国誌 幕末・明治編 桐野作人 著

 
天璋院篤姫、「美貌」の大立者・小松帯刀……。歴史に関わる先人たちの足跡を取り上げ、意外な史実を掘り起こす。

四六判 228ページ
定価(本体1,300円+税) 送料324円
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さつま人国誌 幕末・明治編 桐野作人 著

 

小松帯刀の新事実、諜報家・伊牟田尚平……。明治維新を支えた人物に焦点を当てた、薩摩の多彩な群像列伝。


四六判 264ページ
定価(本体1,300円+税) 送料324円
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さつま人国誌 戦国・近世編2 桐野作人 著
<書籍化第4弾>本命・島津義弘がいよいよ登場!!

 
乱世の世に身を投じた男と女たち。史跡に刻まれた四百年前の「さつま」に思いを馳せ、薄れゆく無情の糸を解きほぐす。
・島津義弘の戦いと足跡・島津家の女たち・島津家の人々
・薩摩内外の人士と戦い・刻印された「逆臣」の系譜・江戸時代の伝説と逸話

四六判 242ページ
定価(本体1,300円+税) 送料324円
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さつま人国誌 戦国・近世編 桐野作人 著

 
 生き残りをかけて戦国の世を走りぬけた武士たち。血が肉がこの「さつま」の地に生きざまや風土を根付かせた。鹿児島人に沸沸と受け継がれた眠れる魂に迫る。
 ぼっけもんや薩摩兵児が躍動する、近世島津氏の成立に至るまでの戦国興亡史。南日本新聞連載コラムより六十二数編を選び加筆編集したものです。


四六判 268ページ
定価(本体1,300円+税) 送料324円
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桜島爆発の日 ー大正3年の記憶ー 野添武志 著

 
 大正3年1月12日、桜島は大鳴動し火柱は空を切り裂き、
島は黒煙に包まれた。
死者35人、行方不明23人の犠牲を出した
大噴火体験者の「生の声」が語る自然災害の脅威。

四六判 232ページ
定価(本体1,500円+税) 送料324円
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かごしま戦争遺跡 記憶の証人 南日本新聞社 編

 
鹿児島県は本土最南端に位置したため、特に戦争末期には沖縄戦への特攻出撃基地となり、また本土決戦に備えて多くの軍事施設が構築されました。これらの戦争遺跡は、戦争の記憶を伝える貴重な「もの」であり、物言わぬ戦争の証人です。

A5判 140ページ
定価(本体1,429円+税) 送料324円
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海はるか 坂本龍馬 京都新聞出版センター 編

 
幕末の風雲児・龍馬を探す旅—。
生まれ故郷の高知、新婚旅行で訪れた鹿児島、そしてその終焉の地となった京都の町。
各地に点在するゆかりの地から、龍馬33年の生涯にせまる。


A5判 140ページ
定価(本体1,333円+税) 送料324円
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漂泊人からの便り ジェフリー・S・アイリッシュ 著

 
フヂおばんは、おふろを朝に沸かす。焚き口前の古い座布団に腰を掛け、火を見張りながら歌を歌う。彼女の透き通った声に応えるかのように、近くのうぐいすが歌い出す。外国人が山里で暮らし、ゆっくりと時の流れる日本の素顔を語る。

四六判 276ページ
定価(本体1,238円+税) 送料324円
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かごしま四季を歩く 秋・冬編 星原昌一 著

 
春・夏編に続く、第2弾!
自然に触れ、人と出会う −旅をしよう!小さな旅を。
足元にある古里の魅力再発見!


A5判 304ページ オールカラー
定価(本体1,800円+税) 送料324円
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かごしま四季を歩く 春・夏編 星原昌一 著

 
南北600km 歩いた 見た 撮った!
心癒す自然、神話、歴史、祭り、民俗 魅力いっぱいの古里がここにある
報道カメラマンだった著者が出会い旅の案内人を務める。


A5判 276ページ オールカラー
定価(本体1,800円+税) 送料324円
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かごしま国道をゆく -10号、220号編― 清水哲男 著

 
鹿児島県内の国道を歩き、沿線で出合ったあらゆる物事を名所・旧蹟や歴史の説明をまじえルポする。

A5判 124ページ
定価(本体800円+税) 送料324円
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我に義あり ー西南戦争 勝利なき反乱ー 竹井博行 著

 

近代史上、最大の内戦と呼ばれる西南戦争に迫った。西郷隆盛が率いる薩摩軍が明治政府の軍と死力を尽くして戦い、及ばずに敗れて城山で散るまでの足跡をたどり、前線の兵たちが陥った過酷な戦況や戦火で焼かれた庶民の苦しみにも目を向けた。

四六判 198ページ
定価(本体1,500円+税) 送料324円
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昔のかごしま ーかごしま 新聞 こぼれ話ー 唐鎌祐祥 編

 

~明治から昭和28年ごろまでの新聞記事や広告をもとに、かごしまの行事、地名、興行などの移り変わりを追い、それでも変わらぬ“鹿児島らしさ”を探る~

新書判 206ページ
定価(本体952円+税) 送料324円
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  かごしま近代化遺産

かごしま近代化遺産 江口淳司・原田茂樹 著

 

薩摩はなぜ、世界最強の英国艦隊と戦えたのか
日本近代化の礎となった斉彬の集成館事業は「世界の奇跡」と呼ばれた
(南日本新聞朝刊に平成15年1月~12月連載)

四六判 236ページ
定価(本体1,429円+税) 送料324円
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島唄の風景 南日本新聞社 編

 

元ちとせの島唄ブームを導入に、島唄の生まれた土壌、芸能文化、精神世界を探り、米軍統治下の苦悩から復帰運動のエネルギーとなったゆたかな島民性を描いた。

B4判 180ページ
定価(本体1,905円+税) 
送料無料   詳細はこちら▶   


  奇襲

奇襲 早瀬利之 著

 

錦江湾にフォード島を浮かべたら、そこはパールハーバーだった。雷撃、着艦訓練、真珠湾攻撃。男たちの運命はここ鹿児島から始まった。


定価(本体1,500円+税) 送料324円
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神になった隼人〈新装版〉 中村明蔵 著 

 

民族とは、民衆とは何なのか。日向神話を解きほぐすと、南九州の人々が歩んできた古代から近代までの姿が浮かび上がってくる。歴史のひだに隠された社会支配の仕組みを解き明かし、神話に秘められた謎に迫る。

四六判 270ページ
定価(本体1,500円+税) 送料324円
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生命めぐる島 奄美 ホライゾン編集室 編

 

アマミノクロウサギなどユニークで多様性に富み、特異な生態系を築く亜熱帯の島・奄美大島の自然。水の流れをたどりながら…

A5判 140ページ
定価(本体1,905円+税) 
送料無料   詳細はこちら▶


 



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