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心にしみる話 第11集 父母 南日本新聞社 編 |
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父と母がいて生を享けた私たち。でも親と子の関係は一様ではない。父母に寄せる思いを綴る82編
四六判 246ページ
定価1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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童謡の風景 合田道人 著 |
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親から子へと伝えたい美しいメロディー。分かりやすい解説と情感あふれる切り絵で童謡に秘められたエピソードを紹介。「赤い靴」の誕生秘話など50編を紹介。
B5変型判 208ページ
定価1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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川がき 秋 岡田哲也 著 |
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生きることはひとりじゃない。答えもひとつじゃない。少年は鶴になり、ジンベイザメになり、マムシと語る。
川がきシリーズ感動の完結編!
四六判 204ページ
定価1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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かごしま国道をゆく -10号、220号編― 清水哲男 著 |
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鹿児島県内の国道を歩き、沿線で出合ったあらゆる物事を名所・旧蹟や歴史の説明をまじえルポする。
A5判 124ページ
定価840円(本体800円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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親と子のことば紡ぎ 植村紀子 著 |
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古典から現代まで幅広く、詩歌や小説、わらべうたや絵本などの中から、親子に関する言葉を抜き出し解説しました…
新書判 138ページ
1,050円(本体1,000円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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心にしみる 焼酎の話 南日本新聞社 編 |
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喜びの時、悲しみの時、いつも焼酎があった。焼酎にまつわる笑い、涙、珍談奇談の数々。心にじわっとしみわたる「118銘柄」の実話を収録…
四六判 350ページ
1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶
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神になった隼人 中村明蔵 著 |
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民族とは、民衆とは何なのか。日向神話を解きほぐすと、南九州の人々が歩んできた古代から近代までの姿が浮かび上がってくる…
四六判 270ページ
1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶
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生命めぐる島 奄美 ホライゾン編集室 編 |
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アマミノクロウサギなどユニークで多様性に富み、特異な生態系を築く亜熱帯の島・奄美大島の自然。水の流れをたどりながら…
A5判 140ページ
2,000円(本体1,905円) 送料無料 詳細はこちら▶
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霧島の花ごよみ 大工園 認 著 |
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日本で初めて国立公園に指定された霧島連山。雄大な山々と野の花に魅せられた著者が、心で撮り足でまとめた「霧島の花図鑑」。四季折々の表情をカラーで紹介する…
B6判 282ページ
1,835円(本体1,748円) 送料300円 詳細はこちら▶
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川がき 夏 岡田哲也 著 |
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少年テツの物語は、春から夏へ、さらに心の深みへおりてゆく。「川がきシリーズ」第2弾。
四六判 190ページ
1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶
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川がき 春 岡田哲也 著 |
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都会から鹿児島にやってきた少年テツの自分探しの旅を描く書き下ろし小説。
四六判 164ページ
1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶
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心にしみる話 第10集「恩師」 南日本新聞社 編 |
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岐路にあって手をさしのべてくれた人、力を与えてくれた本や言葉…。
70編が語る忘れられない恩師の物語…
四六判 204ページ
1,300円(本体1,238円)送料300円 詳細はこちら▶
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心にしみる話 第9集「兄弟姉妹」 南日本新聞社 編 |
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それぞれの人生を歩んでも思い出が重なる絆・兄弟姉妹。
庶民の日常生活の記録でもある70編…
四六判 206ページ
1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶
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心にしみる話 第8集「友」 南日本新聞社 編 |
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私たちはお互いにどこかで交差し、ふとした切っ掛けで「友」となる。それが私たちの人生にとても豊かな彩りを添える…
四六判 210ページ
1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶
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恋文の翻訳 陳躍 著 |
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日本と中国、これを読めば分かり合える!
鹿児島在住14年の中国人による面白比較文化論的随筆集…
四六判 330ページ
1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶
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出会い旅 日高 旺 著 |
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南日本新聞社元社長による、一条のリリズムとジャーナリストの魂が織りなす珠玉のエッセイ集…
四六判 228ページ
1,890円(本体1,800円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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心にしみる 第7集「ふるさと」 南日本新聞社 編 |
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県内各地で市町村合併が進んでいる。身体に染み込んだ地名が消えるかもしれない。
だが、たとえ町名や村名が変わっても、ふるさとの山や川は消えない…
四六判 222ページ
1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶
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死亡退院 清水哲男 著 |
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筋ジス病患者・轟木敏秀の生と死、そして愛。
このベッドが世界の真ん中なんだ…
四六判 354ページ
1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶
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心にしみる話 第6集 南日本新聞社 編 |
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146編の公募より78編を厳選。筆者は小学生から80代の高齢者まで、愛と哀しみの第6集…
四六判
1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶
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心にしみる話 第5集『戦争特集」 南日本新聞社 編 |
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戦後57年目の夏が巡り、戦争の記憶は遠ざかるばかり。語り継ぎたい戦争の庶民史として、南日本新聞ひろば欄に掲載された投稿の中から262編を収録。時代の荒波に翻弄されながら激動の昭和史を生き抜いてきた自分史の集積です。
1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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天文館夜話 能勢謙三 著 |
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ネオン輝く夜の天文館。居酒屋に、バーに、男と女の本音トークが繰り広げられる。きわど
い話、きまじめな話、せつない話…。小耳にはさんだ98の出会い話でつづる夜の小話。
新書判 212ページ
定価1,000円(本体925円) 送料300円 詳細はこちら▶
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昭和武蔵 早瀬利之 著 |
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鹿児島県東串良町出身で「昭和の武蔵」と呼ばれた剣道家・中倉清。八十八歳で竹刀をおくまで、負けを知らなかった。立ち合いから斬り込む「先の剣」に徹した中倉。「一剣をもって貫く」人生そのものだった。
四六判 304ページ
1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶
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